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アジア文学専門の出版社「段々社」が毎日新聞の「余禄」で紹介されました

Posted by admin on 2014年5月28日 in 日記 |
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コツコツと一歩ずつ段々と 数十年で26冊の良質なアジア文学を世に送り出してきた「段々社」。

今月26日の毎日新聞(朝刊)の「余禄」で

「1982年に設立し、アジア文学にこだわって活動を続けてきた」出版社として紹介されました。

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お金儲けのために本を出版するのではなく

本当に良い本をちょっとずつ出しているという出版社は少ないと思います。

資金繰りが大変そうですが・・・頑張れ段々社!

応援しています。


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